凍結や規制を避けるためにはどのように運用したらよいですか?

更新日: 2018/08/06

規制や凍結を避けるためには、Twitter ルールを読み、他の人を不快にさせる行為をしないことが重要です。

フォロー

  • フォローを行う際は、自分のアカウントに興味のありそうなユーザーにピンポイントに絞ってフォローを行いましょう。フォローされたユーザーが不快になったり、スパムと感じると、ブロックやスパム報告をされてしまいます。ブロックやスパム報告が行われることは、アカウントにとってよくないことです。
  • 一度に大量に行うのはやめましょう。目安として、1日のフォロー数はフォロワー数の 10% 程度または1000程度に抑えることをおすすめします。

フォロー解除

  • フォローしてから数週間以内のユーザーはフォロー解除しないようにしましょう。
    Twitter ルールではフォローしてから、フォローが返されなかったからといって大量にフォロー解除を行う行為は「フォロワーチャーン」として禁止されています。
  • 一度に大量に行うのはやめましょう。目安として、1日のフォロー数はフォロワー数の 10% 程度または1000程度に抑えることをおすすめします。

ツイート

  • 性的な内容など、万人にふさわしくないようなコンテンツをツイートする場合は、受取手が不快に感じる可能性が高くなります。できるだけフォローする相手を絞って、相手に不快感を与えないようにしましょう。

携帯電話番号の登録

  • Twitter ではアカウントに対して携帯電話番号を登録することができます。携帯電話番号を登録すると、ロックが発生しにくくなりますので、登録をおすすめします。
    登録方法はTwitter ヘルプのアカウントへの携帯電話番号の登録方法をご覧ください。
  • 1つの携帯電話番号は10個のTwitter アカウントに登録することができます。
    10を超えると以前に電話番号を登録したアカウントに影響がありますので、1つの電話番号の登録は10アカウントまでにしてください。
    詳細は、Twitter ヘルプの電話番号に関するよくある質問もご覧ください。

SocialDogとユーザーの関係について

Twitter ルールにもある通り、ユーザーが自らのアカウントで行った行為の責任、またはアカウントに関連付けられているアプリケーションが実行した操作の責任は、最終的にユーザー本人が負うことになります。

SocialDog では、ユーザーの操作にのみもとづいてフォローやツイートなどの動作を行います。SocialDog を経由して行うフォローやフォロー解除、ツイートの操作についても、Twitter ルールに従う必要があります。