セキュリティについて

更新日: 2021/05/20

安心してSocialDogをご利用いただけるよう、様々な情報セキュリティ対策を講じています。

ISO27001(ISMS)取得

SocialDogを運営する株式会社AutoScaleでは、上場企業も取得している国際規格ISO27001(ISMS)認証※を取得し、厳格なセキュリティ基準に則って運用を行おこなっております。

※ISO27001(ISMS)認証: 情報資産を保護し、適切に組織のセキュリティを確保するための国際規格です。 情報セキュリティ管理システム(ISMS)ともいいます。

通信の安全性

第三者に通信を盗聴されたり、改ざんされることを防ぐため、すべてのページ・すべての通信でSSL/TLSを用いてデータを暗号化しております。

データのバックアップ

お客様のデータは、万一の障害に備えて、 常にバックアップされております。 万一、システム担当者の人為的なミスによりデータが消失した場合も、データを復元できる体制を整えております。

高いセキュリティと信頼性のあるデータセンター

SocialDogは、Google社が運営するGoogle Cloud Platform(GCP)のデータセンター上で運用されています。 GCPは世界中の多くの顧客に利用されており、非常に高い信頼性と世界最高レベルのセキュリティにより保護されています。

GCPのセキュリティについては、GCPのウェブサイトをご覧ください。

クレジットカード情報のセキュリティ

クレジットカード情報については、業界標準のセキュリティ基準PCI DSSに準拠し、PCIレベル1サービスプロバイダであり、 信頼性の高い国際決済プラットフォーム Stripe社によって厳重に管理されます。 弊社ではクレジットカード情報を保存しておりません。

SNSのIDやパスワード

お客様のSNSアカウントのデータは、「OAuth」という仕組みを使って取得・更新するため、 SocialDogにはお客様のSNSアカウントのパスワードを登録する必要がありません。

このため、お客様のSNSアカウントのパスワードが流出する心配はございません。

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