アップデート
SocialDogからのお知らせ
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【新機能】TikTokへの投稿に対応しました
概要 SocialDogは、TikTokへの投稿に対応しました。 今回のアップデートにより、X(Twitter)、Instagram、Facebook、YouTube、Threadsに続き、TikTokへの投稿もSocialDogひとつで完結できるようになりました。 詳しくはSocialDogヘルプ記事 をご確認ください。 対象プラン Freeプラン含む全プラン対象 この機能で実現できること 1. 動画コンテンツの複数メディア展開を効率化 TikTokを含む複数のSNSアカウントへ、投稿をまとめて作成・予約できます。特に「1つの動画を、Instagramではリール動画、TikTokではショート動画として、同時に投稿する」といった使い方ができるため、動画運用の手間を最小限に抑えつつ、より多くの人に動画を届けられます。 2. カレンダーによる投稿スケジュールの可視化 X(Twitter)やInstagram、Threadsなどと同様に、TikTokの投稿スケジュールも一つのカレンダー上で確認・編集できます。SNSごとの投稿スケジュールに漏れや重複がないか、一目でチェック可能です。 3. プレビュー確認や下書きなどの便利機能も充実 投稿予約はもちろん、投稿前に実際の見え方を確認できるプレビュー機能も搭載しています。さらに投稿の「下書き保存」や「予約枠設定」、「投稿履歴の確認」など、運用の効率化をサポートする機能が揃っています。 開発背景 これまでX(Twitter)やInstagram、Threadsへの投稿はSocialDogで一元管理できたものの、TikTokへの投稿については公式アプリから手動で行う必要がありました。多くのユーザーの皆さまより「SocialDogでTikTokも管理したい」というご要望をいただき、今回TikTokへの投稿に対応しました。 今後もみなさまのSNS運用に役立つ機能を提供してまいります。 SocialDogについて SocialDog(ソーシャルドッグ)は、効果的で効率的なSNSマーケティングを実現するための機能を網羅したオールインワンツールです。 高度な予約投稿、フォロー・フォロワー管理、SNSキャンペーン運用、ソーシャルリスニング、分析・レポート作成、チームでのアカウント管理、複数アカウントの一元管理、競合分析など、効率的な運用をサポートします。 無料で始めることができ、初心者からプロフェッショナルまで幅広いユーザーに利用されています。 ▶︎資料のダウンロードはこちらから ▶︎無料で始める方はこちらから
2026.07.01
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【新機能】SNSレポートの自動作成機能をリリースしました
概要 SocialDogは、SNSレポートの自動作成機能をリリースしました。 今回のリリースにより、連携しているSNSアカウント(X(Twitter)・Instagram)の運用データを、PowerPointファイルでワンクリック出力できるようになりました。これまで手作業で行っていた毎月の定例報告やクライアントへの提出資料づくりの工数を、大幅に削減します。 詳しくはSocialDogヘルプページをご確認ください。 対象プラン Businessプラン、Enterpriseプラン レポート内容 全体サマリー アカウント全体の主要指標が、1枚のスライドで一目でわかります。 推移グラフ インプレッションやエンゲージメント、リーチ数などの推移をグラフ化することで、施策の効果を直感的に把握できます。 投稿一覧(ランキング) 期間内で反響の大きかった/小さかった投稿を抽出します。両者を比べることで、どのような投稿がユーザーから支持されたのかを一覧で振り返りできます。 この機能で実現できること 1. レポート作成をワンクリックで データの集計からグラフ化、スライドへのまとめまで、これまで手作業で行っていた一連の作業がワンクリックで完了します。毎月のレポート作成にかかっていた工数を大幅に削減できるため、「データ分析」や「次の戦略立案」といった本来注力すべき業務に集中できる環境が整います。 2. アカウントの成果が一目でわかる充実のデータ アカウント全体の「全体サマリー」や前月比などの期間比較に加え、反響の大きかった「投稿一覧」まで、報告に必要なデータをビジュアルで直感的に把握できます。期間は任意で設定できるため、前月比のような定点比較だけでなく、施策実施前後や特定キャンペーン期間など、目的に合わせた期間同士で比較できます。 3. カスタマイズ自由なPowerPointファイルで出力 出力されたグラフやサマリーに対し、PowerPointファイル上で直接編集したり、あらかじめ用意されたコメント欄にテキストを入力したりできるため、自社に合わせた報告プロセスにそのまま組み込めます。 活用例 社内やクライアントへの「月次定例報告」に 毎月発生するSNS運用の実績報告資料として、ダウンロードしたPowerPointレポートをそのまま提出、または社内会議のスライドとして活用できます。KPIの推移や反響の大きかった投稿から課題と勝ちパターンを把握し、次月の改善方針の策定までスムーズに進められます。 施策・キャンペーンの「効果検証」に キャンペーンや特定施策の前後を任意期間で比較し、成果を定量的に検証できます。エンゲージメント率の推移やフォロワーの増減から施策のインパクトを見極め、次回施策の精度向上につなげられます。 SocialDogについて SocialDog(ソーシャルドッグ)は、効果的で効率的なSNSマーケティングを実現するための機能を網羅したオールインワンツールです。 高度な予約投稿、フォロー・フォロワー管理、SNSキャンペーン運用、ソーシャルリスニング、分析・レポート作成、チームでのアカウント管理、複数アカウントの一元管理、競合分析など、効率的な運用をサポートします。 無料で始めることができ、初心者からプロフェッショナルまで幅広いユーザーに利用されています。 ▶︎資料のダウンロードはこちらから ▶︎無料で始める方はこちらから
2026.06.17
新着記事
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はじめに④:フォロワー管理をする
SocialDogでは、フォロワーの管理や特定キーワードの投稿の収集、投稿にリアクションしたユーザーの確認など、SNS運用に役立つ機能を利用できます。この記事では、フォロワー管理を中心に、受信箱に関連する機能について解説します。 ※この記事で紹介する機能は、いずれもX(Twitter)でのみ利用できます。 目次 1. フォロワー管理 1-1. フォローバックされていないユーザーを確認する 1-2. フォロー解除されたユーザーを確認する 1-3. 並べ替え・フィルターで絞り込む 2. 次のステップ フォロワー管理 SocialDogの「フォロワー」機能では、フォロワーをさまざまな分類に分けて確認できます。 「フォローされていない」「非アクティブ」「新規フォロワー解除」といった項目を定期的にチェックすることで、FF比(フォロワー数とフォロー数の比率)のバランスを把握し、アカウントの健全な運用に役立てられます。 フォローバックされていないユーザーを確認する こちらがフォローしているのにフォローバックされていないユーザーは、以下の手順で確認できます。 フォロー解除されたユーザーを確認する フォローされていたのにフォロー解除されたユーザーは、以下の手順で確認できます。 並べ替え・フィルターで絞り込む 表示されたユーザーの並び順を変更したり、フィルターで条件を絞り込んだりすることもできます。たとえばフォロワー数やアカウントの活動状況といった条件を指定することで、目的に合ったユーザーだけを表示できます。 ※フォロワーのデータはリアルタイムでの更新ではありません。更新タイミングについては、はじめに②:過去のデータを確認する をご確認ください。 関連記事: 次のステップ フォロワー管理や受信箱の機能の使い方がわかったら、次は はじめに⑤:フォロワー獲得や投稿に関する分析をする に進みましょう。
2026.04.06
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はじめに⑤:フォロワー獲得や投稿に関する分析をする
目次 1. アカウント連携の手順 2. このような表示が出た場合 2-1. パターン① 2-2. パターン② こちらでは X(Twitter)のフォロワー獲得や投稿に関する分析方法について記載します。Instagramで分析できる内容については、 分析 の Instagramの記事をご確認ください。 フォロワー獲得の成果を把握する フォロワーの変動を確認する 「フォロワー獲得サマリー」もしくは「フォロワー」項目では、日・週・月ごとの「新規フォロワー」「フォロワー解除」「フォロワー純増」を確認することができます。 フォロワー数が伸びた時期の直近投稿などから、フォロー獲得されやすい投稿やアクションの傾向を把握し、今後の投稿に役立てましょう。 フォロワーのフォロー継続率を確認する 「フォロワー獲得サマリー」項目では、週・月・年ごとの「フォロワーのフォロー継続率」を確認することができます。 フォローをしてもらった後にすぐにフォロー解除されてしまうと、長期的なフォロワー獲得に繋げることができないため、フォロー解除が多い時期を確認し、直近の投稿やアクションなどから改善施策を立てましょう。 分析して、X(Twitter)の運用改善に繋げる Business/ Enterpriseプランのみ利用できる項目です。 Professionalプランの場合は「投稿サマリー」にて大枠内容を確認することができます。 エンゲージメントが高まる時間帯を確認する 分析の「時間帯」項目では、投稿した時間帯別に、エンゲージメントを確認することができます。 効率よくエンゲージメントを高めるために、エンゲージメントの高まる時間帯を把握し、投稿タイミングを適切化しましょう。 「時間帯別投稿」項目は、時間ごとの投稿数・返信数・リポスト(リツイート)数・いいね数の合計数が確認できます。そのため、投稿数が多い時間帯はエンゲージメントも高くなりやすいです。 「時間帯別平均エンゲージメント」項目は、時間帯ごとの平均エンゲージメントが確認できます。そのため、時間帯により投稿数に差が生じていても、平均的なエンゲージメントを確認することができます。 メディア・ハッシュタグに関するエンゲージメントを確認する 分析の「メディア」項目では、画像・動画・GIF・メディアなし別のエンゲージメントなどの確認ができます。 以下の例の場合、「メディアなし」より「画像あり」の投稿の方がエンゲージメントが高まることが読み取れます。 「ハッシュタグ」項目では、ハッシュタグ有無や内容別のエンゲージメントなどの確認ができます。 エンゲージメントの高い投稿を確認する 「分析」の「エンゲージメント」項目では、エンゲージメントの高い投稿一覧を確認することができます。 エンゲージメントが高まる投稿の傾向を把握し、今後の投稿に役立てましょう。
2026.04.06
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はじめに⑥:便利な設定をする(チーム運用、通知設定など)
SocialDogには、日々の運用をスムーズにするための設定機能が用意されています。本記事では、複数のSNSアカウント管理、チームでの共同運用、通知設定など、運用に役立つ便利な設定を紹介します。 目次 1. 複数のSNSアカウントを管理する 1-1. SNSアカウントを追加する 1-2. 連携したSNSアカウントを削除する 2. 複数ユーザーでの管理 2-1. チームとは 2-2. チームに他のユーザーを招待する 2-3. チームメンバーの役割を設定する 2-4. SNSアカウントごとに投稿権限を管理 3. 通知設定 3-1. メール通知 3-2. プッシュ通知 3-3. Slack通知 複数のSNSアカウントを管理する SocialDogでは、SNSアカウントを複数連携して一元管理できます。たとえば、企業の公式アカウントとブランドごとのアカウントなど、複数のアカウントを切り替えながら運用する場合に便利です。 ※連携できるアカウント数はご契約のプランにより異なります。各プランの上限については、各プランで使える機能をご確認ください。 SNSアカウントを追加する 連携したSNSアカウントを削除する ※ 連携を解除しても、再度連携した場合は、以前の連携期間に取得済みのデータを引き続き閲覧できます。 複数ユーザーでの管理 チームとは 「チーム」は、複数のユーザーでSNSアカウントを共同管理できる機能です。SocialDogに登録すると、各ユーザーごとに「デフォルトチーム」が自動的に作成されます。 チーム・SocialDogアカウント・SNSアカウントの関係は以下のとおりです。 プランを有料プランに変更すると、有料プランの契約はチームに紐づきます。 チームがEnterprise / Businessプランの場合、チームに所属しているユーザー全員がそのプランの機能を利用できます。ただし、他に所属しているチームではEnterpriseプランもしくはBusinessプランの機能を利用できません。 関連記事: 「チーム」の使用例 たとえば、広報担当者3名(Aさん・Bさん・Cさん)で、2つのX(Twitter)アカウントを管理したい場合は、以下のように設定します。 関連記事: チームに他のユーザーを招待する チームに他のユーザーを招待することで、SNSアカウントをチームの複数のメンバーで共同管理できます。最大20名での管理が可能です。 使用できるプラン チームに他のSocialDogユーザーを招待するには、チームがEnterprise / Businessプランを契約している必要があります。 他のユーザーを招待する手順 招待された方は、SocialDogから届くメール内のリンクにアクセスし、SocialDogアカウントのパスワードを設定(未登録の場合)または入力(登録済みの場合)することで、チームへの参加が完了します。 チームメンバーの役割を設定する チームのオーナーは、チームメンバーごとに「管理者」と「一般ユーザー」の2種類の役割を設定できます。オーナーは1チームにつき1ユーザーのみで、初期設定ではチーム作成者がオーナーになります。請求もオーナーに紐づきます。 各役割で可能な操作は以下のとおりです。 操作 オーナー 管理者 一般ユーザー 基本機能(分析、投稿、受信箱、フォロワー管理) 可能 可能 可能 チーム設定の変更(SNSアカウントの追加、ユーザーの招待、役割の編集など) 可能 可能 – プラン / お支払い(プラン・お支払い方法の変更など) 可能 可能 – チームの削除 可能 – – 役割を変更するには、画面左下のアイコンから「チームメンバー」を開き、対象ユーザーをクリックして「チームにおける役割」を選択します。この操作はオーナーと管理者のみ可能です。 退職などの理由でオーナーを変更する必要がある場合は、「チームメンバー」画面で現在のオーナーをクリックし、「オーナーの役割を譲渡」から新しいオーナーを選択します。この操作にはオーナー自身のSocialDogアカウントのパスワード入力が必要です。 関連記事: SNSアカウントごとに投稿権限を管理 チームの所属メンバーそれぞれに対して、SNSアカウントごとに操作できる範囲を制限できます。現在は、予約投稿の作成・編集・削除の権限に対応しています。 SNSアカウントごとの役割 詳しくは以下の表をご確認ください。 これにより、特定のメンバーには投稿の下書き作成のみを許可し、管理者がチェックしてから実際の投稿を行う、といった運用や、担当外のSNSアカウントへの誤投稿の防止が可能になります。 SNSアカウントを連携した直後は、連携したメンバーが「SNSアカウント管理者」、その他のチームメンバーは「投稿編集者」に自動で設定されます。実際の運用に合わせて、「チームメンバー」画面からSNSアカウントごとの役割を設定してください。 関連記事: 通知設定 SocialDogでは、メール・プッシュ通知・Slackの3つの方法でお知らせを受け取れます。デイリーレポートや予約投稿に関する通知など、運用に必要な情報を見逃さないよう設定しておくと便利です。 通知の設定はすべて「アカウント設定」内の「通知」から変更できます。 メール通知 SocialDogからのお知らせをメールで受け取れます。受け取れる通知の内容は以下のとおりです。 設定・解除の手順 プッシュ通知 SocialDogからのお知らせをブラウザのプッシュ通知で受け取れます。ページを開いていないときでも通知を受け取れるため、すぐに情報を確認したい場合に便利です。 受け取れる通知の内容は以下のとおりです。 設定・解除の手順 Slack通知 SocialDogからのお知らせをブラウザーのプッシュ通知で受け取れます。ページを開いていないときでも通知を受け取れるため、すぐに情報を確認したい場合に便利です。 受け取れる通知の内容は以下のとおりです。 ※ Slack通知はSNSアカウントごとに設定します。また、privateチャンネルには連携できません。連携したいSlackチャンネルがpublicになっていることをご確認ください。 設定の手順 解除の手順 ※ 削除した通知設定は復元できません。 関連記事:
2026.04.06
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【新機能】TikTokへの投稿に対応しました
概要 SocialDogは、TikTokへの投稿に対応しました。 今回のアップデートにより、X(Twitter)、Instagram、Facebook、YouTube、Threadsに続き、TikTokへの投稿もSocialDogひとつで完結できるようになりました。 詳しくはSocialDogヘルプ記事 をご確認ください。 対象プラン Freeプラン含む全プラン対象 この機能で実現できること 1. 動画コンテンツの複数メディア展開を効率化 TikTokを含む複数のSNSアカウントへ、投稿をまとめて作成・予約できます。特に「1つの動画を、Instagramではリール動画、TikTokではショート動画として、同時に投稿する」といった使い方ができるため、動画運用の手間を最小限に抑えつつ、より多くの人に動画を届けられます。 2. カレンダーによる投稿スケジュールの可視化 X(Twitter)やInstagram、Threadsなどと同様に、TikTokの投稿スケジュールも一つのカレンダー上で確認・編集できます。SNSごとの投稿スケジュールに漏れや重複がないか、一目でチェック可能です。 3. プレビュー確認や下書きなどの便利機能も充実 投稿予約はもちろん、投稿前に実際の見え方を確認できるプレビュー機能も搭載しています。さらに投稿の「下書き保存」や「予約枠設定」、「投稿履歴の確認」など、運用の効率化をサポートする機能が揃っています。 開発背景 これまでX(Twitter)やInstagram、Threadsへの投稿はSocialDogで一元管理できたものの、TikTokへの投稿については公式アプリから手動で行う必要がありました。多くのユーザーの皆さまより「SocialDogでTikTokも管理したい」というご要望をいただき、今回TikTokへの投稿に対応しました。 今後もみなさまのSNS運用に役立つ機能を提供してまいります。 SocialDogについて SocialDog(ソーシャルドッグ)は、効果的で効率的なSNSマーケティングを実現するための機能を網羅したオールインワンツールです。 高度な予約投稿、フォロー・フォロワー管理、SNSキャンペーン運用、ソーシャルリスニング、分析・レポート作成、チームでのアカウント管理、複数アカウントの一元管理、競合分析など、効率的な運用をサポートします。 無料で始めることができ、初心者からプロフェッショナルまで幅広いユーザーに利用されています。 ▶︎資料のダウンロードはこちらから ▶︎無料で始める方はこちらから
2026.07.01
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【新機能】SNSレポートの自動作成機能をリリースしました
概要 SocialDogは、SNSレポートの自動作成機能をリリースしました。 今回のリリースにより、連携しているSNSアカウント(X(Twitter)・Instagram)の運用データを、PowerPointファイルでワンクリック出力できるようになりました。これまで手作業で行っていた毎月の定例報告やクライアントへの提出資料づくりの工数を、大幅に削減します。 詳しくはSocialDogヘルプページをご確認ください。 対象プラン Businessプラン、Enterpriseプラン レポート内容 全体サマリー アカウント全体の主要指標が、1枚のスライドで一目でわかります。 推移グラフ インプレッションやエンゲージメント、リーチ数などの推移をグラフ化することで、施策の効果を直感的に把握できます。 投稿一覧(ランキング) 期間内で反響の大きかった/小さかった投稿を抽出します。両者を比べることで、どのような投稿がユーザーから支持されたのかを一覧で振り返りできます。 この機能で実現できること 1. レポート作成をワンクリックで データの集計からグラフ化、スライドへのまとめまで、これまで手作業で行っていた一連の作業がワンクリックで完了します。毎月のレポート作成にかかっていた工数を大幅に削減できるため、「データ分析」や「次の戦略立案」といった本来注力すべき業務に集中できる環境が整います。 2. アカウントの成果が一目でわかる充実のデータ アカウント全体の「全体サマリー」や前月比などの期間比較に加え、反響の大きかった「投稿一覧」まで、報告に必要なデータをビジュアルで直感的に把握できます。期間は任意で設定できるため、前月比のような定点比較だけでなく、施策実施前後や特定キャンペーン期間など、目的に合わせた期間同士で比較できます。 3. カスタマイズ自由なPowerPointファイルで出力 出力されたグラフやサマリーに対し、PowerPointファイル上で直接編集したり、あらかじめ用意されたコメント欄にテキストを入力したりできるため、自社に合わせた報告プロセスにそのまま組み込めます。 活用例 社内やクライアントへの「月次定例報告」に 毎月発生するSNS運用の実績報告資料として、ダウンロードしたPowerPointレポートをそのまま提出、または社内会議のスライドとして活用できます。KPIの推移や反響の大きかった投稿から課題と勝ちパターンを把握し、次月の改善方針の策定までスムーズに進められます。 施策・キャンペーンの「効果検証」に キャンペーンや特定施策の前後を任意期間で比較し、成果を定量的に検証できます。エンゲージメント率の推移やフォロワーの増減から施策のインパクトを見極め、次回施策の精度向上につなげられます。 SocialDogについて SocialDog(ソーシャルドッグ)は、効果的で効率的なSNSマーケティングを実現するための機能を網羅したオールインワンツールです。 高度な予約投稿、フォロー・フォロワー管理、SNSキャンペーン運用、ソーシャルリスニング、分析・レポート作成、チームでのアカウント管理、複数アカウントの一元管理、競合分析など、効率的な運用をサポートします。 無料で始めることができ、初心者からプロフェッショナルまで幅広いユーザーに利用されています。 ▶︎資料のダウンロードはこちらから ▶︎無料で始める方はこちらから
2026.06.17
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【新サービス】主要5大SNSに対応したキャンペーンツール「SocialDogキャンペーンプラス」をリリースしました
概要 SocialDogは、主要5大SNS(X(Twitter)、Instagram、LINE、TikTok、YouTube)に対応したキャンペーンツール「SocialDogキャンペーンプラス」をリリースしました。 本ツールはその場で当選結果がわかる「インスタントウィン(即時抽選)」にも対応しており、多様なキャンペーンをひとつのツールで完結できます。 詳しくは「SocialDogキャンペーンプラス」ページ をご確認ください。SocialDogのX(Twitter)キャンペーン機能との違いはこちらをご参照ください。 対象プラン 全プラン ※「SocialDogキャンペーンプラス」は、「SocialDog」とは別に新しくアカウントを作成する必要があります。 SocialDogキャンペーンプラスで実現できること 1. その場で当選結果が分かる「インスタントウィン」形式に対応 応募完了と同時に、システムが当選結果を自動通知するキャンペーンが実施できます。 2. Instagramキャンペーンでフォロワー獲得・UGC収集を促進 Instagramでのキャンペーン運用にも対応しており、フォロー&コメントやハッシュタグ投稿キャンペーンを手軽に実施できます。 3. 主要SNSを網羅したアクション設定 X(Twitter)・LINE・TikTok・YouTubeなどのアクションを応募条件に設定でき、「X(Twitter)アカウントフォロー + LINE友だち追加」など複数の条件を組み合わせることが可能です。自社の注力するSNSに合わせて、フォロワーの増加やエンゲージメント向上を狙えます。 ※Instagramのアクションは単独実施のみとなります。 【設定可能なアクション例】 「SocialDogキャンペーンプラス」なら、目的に応じて最適なSNSキャンペーンをひとつのツールで完結できます。 こうした多様なニーズに応える「SocialDogキャンペーンプラス」をぜひSNSマーケティングにご活用ください。 SocialDogについて SocialDog(ソーシャルドッグ)は、効果的で効率的なSNSマーケティングを実現するための機能を網羅したオールインワンツールです。 高度な予約投稿、フォロー・フォロワー管理、SNSキャンペーン運用、ソーシャルリスニング、分析・レポート作成、チームでのアカウント管理、複数アカウントの一元管理、競合分析など、効率的な運用をサポートします。 無料で始めることができ、初心者からプロフェッショナルまで幅広いユーザーに利用されています。 ▶︎資料のダウンロードはこちらから ▶︎無料で始める方はこちらから
2026.05.15
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【機能アップデート】Personal・Professionalプランでも「投稿パフォーマンス」の基本機能が利用可能になりました
概要 SocialDogは、これまで上位プラン限定だった「投稿パフォーマンス」の基本機能をPersonal・Professionalプランに開放しました。 今回のアップデートにより、投稿の予約・管理に加えて結果の振り返りまで、SocialDogひとつで完結できるようになりました。 ※Businessプラン以上では引き続き高度な分析機能(期間比較・グラフ表示など)もご利用いただけます。 詳しくはSocialDogヘルプ記事をご確認ください。 対象プラン Personalプラン、Professionalプラン この機能で実現できること 1. 投稿ごとの成果の可視化 インプレッション・エンゲージメント・プロフィールアクセス数など、投稿ごとの主要指標を一覧で確認できます。並べ替え機能を使うことで、どの投稿が伸びたのかを瞬時に把握できます。 2. 複数アカウント・複数SNSを1画面で分析 X(Twitter)とInstagramをSocialDogに連携している場合、両方の投稿を1つの画面でまとめて確認できます。複数のアカウントやSNSをまたいだ運用も、ツールを行き来せずに振り返ることができます。 ※Personalプランは最大2アカウント、Professionalプランは最大3アカウントまで連携できます。また、Personalプラン・Professionalプランともに、X(Twitter)アカウントの連携は1個までとなります。 3. 伸びやすい投稿テーマの特定 投稿パフォーマンス画面の「投稿タグ」機能を使えば、投稿を「告知」「商品紹介」などのテーマに分類し、テーマごとのパフォーマンスを分析できます。どの投稿タグが反応を獲得しやすいかを把握できるため、注力すべきテーマが明確になります。 4. CSVダウンロードによるレポート作成の効率化 分析データをCSVファイルでダウンロードし、チームでの共有やレポート作成に活用できます。Excelやスプレッドシートでの独自集計など、外部でのデータ活用も可能になります。 SocialDogについて SocialDog(ソーシャルドッグ)は、効果的で効率的なSNSマーケティングを実現するための機能を網羅したオールインワンツールです。 高度な予約投稿、フォロー・フォロワー管理、SNSキャンペーン運用、ソーシャルリスニング、分析・レポート作成、チームでのアカウント管理、複数アカウントの一元管理、競合分析など、効率的な運用をサポートします。 無料で始めることができ、初心者からプロフェッショナルまで幅広いユーザーに利用されています。 ▶︎資料のダウンロードはこちらから ▶︎無料で始める方はこちらから
2026.05.08
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【新機能】投稿にタグをつけてテーマごとに分析できるようになりました
概要 SocialDogは、「投稿タグ」機能をリリースしました。 今回のリリースにより、投稿にタグをつけて分類することで、特定のテーマごとのパフォーマンスをひと目で比較・分析できるようになりました。 詳しくはSocialDogヘルプ記事 をご確認ください。 対象プラン Businessプラン、Enterpriseプラン この機能で実現できること 1. 投稿タグ別の成果をひと目で比較 どの投稿タグが最もインプレッションやエンゲージメントを獲得しやすいかを把握でき、注力すべきテーマが明確になります。 例えば、投稿を「告知」「朝の挨拶」「担当者のつぶやき」などにタグ分類し、投稿タグ別のエンゲージメントを分析します。その結果、エンゲージメントが高い「担当者のつぶやき」の投稿頻度を増やす、といった判断材料に活用できます。 2. 同じ投稿タグ内の投稿を比較して「伸びる投稿」を特定 分析データをCSVファイルでダウンロードすることで、同じ投稿タグが付いた投稿同士を比較し、特に反応が良い投稿の傾向を把握できます。 例えば、「商品紹介」タグの中で反応が良い投稿を比較します。写真の撮り方やキャプションの書き方を分析し、その後の投稿へ活かせます。 3. SNSアカウントをまたいだ横断分析 X(Twitter)やInstagramなど、複数のSNSアカウントに同一の投稿タグを設定できます。これにより、SNSアカウントごとの反応の差を簡単に比較できます。 例えば、同じ「商品紹介」タグでも、X(Twitter)ではテキスト中心の投稿のクリック率が高く、Instagramではビジュアル重視の投稿が保存数を多く獲得するなど、プラットフォームごとの反応の傾向を把握し、コンテンツの出し分けに活かせます。 開発背景 これまでSocialDogでは、投稿一つひとつのパフォーマンスを確認することはできましたが、特定のテーマごとにまとめて分析する手段がありませんでした。そのため、投稿をテーマ別に分類するにはスプレッドシート上で手入力する必要があり、SNSアカウントごとに分析画面を行き来しながら手動で比較するなど、分類・集計に多くの手間がかかっていました。 そこで今回、投稿にタグをつけて分類し、タグごとのパフォーマンスを比較・分析できる「投稿タグ」機能をリリースしました。これにより、SocialDog上で投稿タグを付けるだけでテーマ別の数値がグラフ化され、成果をひと目で確認できるようになりました。 今後もみなさまのSNS運用に役立つ機能を提供してまいります。 SocialDogについて SocialDog(ソーシャルドッグ)は、効果的で効率的なSNSマーケティングを実現するための機能を網羅したオールインワンツールです。 高度な予約投稿、フォロー・フォロワー管理、SNSキャンペーン運用、ソーシャルリスニング、分析・レポート作成、チームでのアカウント管理、複数アカウントの一元管理、競合分析など、効率的な運用をサポートします。 無料で始めることができ、初心者からプロフェッショナルまで幅広いユーザーに利用されています。 ▶︎資料のダウンロードはこちらから ▶︎無料で始める方はこちらから
2026.04.22
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【新機能】Threadsの連携に対応しました
概要 SocialDogは、Threadsの連携に対応しました 今回のアップデートにより、X(Twitter)、Instagram、Facebookに加え、Threadsへの投稿もSocialDogひとつで完結できるようになりました。 詳しくはSocialDogヘルプ記事 をご確認ください。 対象プラン Freeプラン含む全プラン対象 この機能で実現できること 1. 複数SNSへの同時投稿で時短運用 X(Twitter)、Instagram、Facebookに加え、Threadsへの投稿も、SocialDog上から同時に作成・予約できるようになりました。Threadsのスレッド投稿にも対応しています。運用工数を抑えつつインプレッションの最大化を狙えます。 2. カレンダーによる投稿スケジュールの可視化 複数SNSへの投稿スケジュールをひとつのカレンダー上で確認できます。すべての投稿予定をひと目で把握できるため、漏れや重複にもすぐに気づけます。 3. 一括インポートで運用をさらに効率化 人気機能である「CSVファイルを使った予約投稿の一括インポート」にThreadsも対応しました。画像もまとめて予約ができます。例えば、X(Twitter)とThreads、数週間分の投稿を同時にまとめてセットすることも簡単です。 開発背景 これまでX(Twitter)やInstagram、Facebookへの投稿はSocialDogで一元管理できたものの、Threadsへの投稿については公式アプリから手動で行う必要がありました。多くのユーザーの皆様より「SocialDogでThreadsも管理したい」というご要望をいただき、今回Threadsの連携に対応しました。 今後もみなさまのSNS運用に役立つ機能を提供してまいります。 SocialDogについて SocialDog(ソーシャルドッグ)は、効果的で効率的なSNSマーケティングを実現するための機能を網羅したオールインワンツールです。 高度な予約投稿、フォロー・フォロワー管理、SNSキャンペーン運用、ソーシャルリスニング、分析・レポート作成、チームでのアカウント管理、複数アカウントの一元管理、競合分析など、効率的な運用をサポートします。 無料で始めることができ、初心者からプロフェッショナルまで幅広いユーザーに利用されています。 ▶︎資料のダウンロードはこちらから ▶︎無料で始める方はこちらから
2026.04.08
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【新機能】SNSアカウント別に「投稿権限」を設定できるようになりました
概要 SocialDogは、SNSアカウント別に「投稿権限」を設定できるようになりました。 本機能により、SNSアカウントごとに「SNSアカウント管理者」と「投稿編集者」の2つの役割を設定できるようになりました。これにより、投稿先の選択ミスやチェック漏れによる「誤投稿」をシステム上で防ぐことが可能になりました。 それぞれの役割で操作できる範囲は以下となります。 詳しくはSocialDogヘルプ記事 をご確認ください。 対象プラン Businessプラン、Enterpriseプラン この機能で実現できること 1. 「誤投稿」リスクの低減 担当外のSNSアカウントへの投稿や即時投稿を制限することで、ブランドイメージを損なうような誤投稿を未然に防ぐことができます。 2. ダブルチェック体制による「運用コスト」の削減 「投稿編集者」が投稿を作成し、「SNSアカウント管理者」が確認・予約する。SocialDog上でこの流れが完結するため、外部チャットやスプレッドシートでの共有といった手間を省けます。 3. 外部パートナーの積極活用 「勝手に投稿される心配」がなくなるため、外部への委託や新人メンバーにも安心して下書き作成を任せられるようになり、SNS運用のリソースを拡大することができます。 開発背景 これまでSocialDogでは、チームに所属するメンバー全員がすべてのSNSアカウントに対して投稿・予約などの操作を行える仕様でした。そのため、担当外のSNSアカウントへの誤投稿や、チェックを経ずに即時投稿されてしまうリスクが常に存在し、運用上の課題となっていました。 そこで今回、SNSアカウントごとに「SNSアカウント管理者」と「投稿編集者」の役割を設定できる機能をリリースしました。これにより、投稿の作成と公開の権限を明確に分離し、SocialDog上でダブルチェック体制を構築できるようになりました。 チームでのSNS運用をより安全・効率的に行えるよう、ぜひご活用ください。今後もみなさまのSNS運用に役立つ機能を提供してまいります。 SocialDogについて SocialDog(ソーシャルドッグ)は、効果的で効率的なSNSマーケティングを実現するための機能を網羅したオールインワンツールです。 高度な予約投稿、フォロー・フォロワー管理、SNSキャンペーン運用、ソーシャルリスニング、分析・レポート作成、チームでのアカウント管理、複数アカウントの一元管理、競合分析など、効率的な運用をサポートします。 無料で始めることができ、初心者からプロフェッショナルまで幅広いユーザーに利用されています。 ▶︎資料のダウンロードはこちらから ▶︎無料で始める方はこちらから
2026.03.18