「リツイートしてくれた」画面について

更新日: 2019/07/30

「リツイートしてくれた」画面では、自分のツイートをリツイートしたユーザーを一覧で見ることができます。

リツイートしたユーザーを表示する

  1. [フォロー管理]をクリック
  2. [リツイートしてくれた]をクリック
  3. リツイートしたユーザーが表示されます。

特定のツイートにリツイートしたユーザーを表示する

  1. [ツイート管理]をクリック
  2. [投稿履歴]をクリック
  3. リツイートしたユーザーを確認したいツイートを表示します。
  4. RT列の数字をクリック history rt

リツイートしたユーザーのCSVファイルをダウンロードする

  1. 「リツイートしたユーザーを表示する」手順で「リツイートしてくれた」画面を表示する
  2. 画面右上の[...]から[CSVダウンロード]をクリック csv rt

リツイートユーザー取得の仕組み

リツイートユーザーの取得は、Freeプラン・Basicプランから、 Proプランへ変更した時点より後のツイートへのリツイートが取得可能です。

Proプラン変更前のツイートについても表示される場合がありますが、100件以上前のリツイートについては表示されない場合がございます。

リツイートしたユーザーは Twitter が提供している API という仕組みで取得しています。

この仕組みでは1ツイートあたり直近 100 件のリツイートしか取得することができません。 SocialDog ではこのAPIからリツイートしたユーザーを定期的に取得しています。

目安としては、定期的に取得する間のおよそ1時間に100件以上のペースでリツイートをされると取得漏れが発生する可能性がございます。

「リツイートしてくれた」に表示できないユーザー

以下のユーザーは、「リツイートしてくれた」「投稿履歴」に表示されない場合があります。

  • 非公開アカウントからのリツイート
  • プラン変更前のツイートへのリツイート
  • 短時間に大量のリツイートが発生した場合のリツイート
  • 広告用ツイートへのリツイート