X(Twitter)プロモツイート実践マニュアル!料金相場・ターゲティング・できない時の対処法

X(Twitter)プロモツイート実践マニュアル!料金相場・ターゲティング・できない時の対処法

監修者

小西 将史
株式会社SocialDog 代表取締役
2012年、早稲田大学人間科学部卒業。
同年、株式会社エウレカにエンジニアとして入社し、国内最大級の婚活マッチングサービス「Pairs」の開発・グロース・企画などに携わる。2016年に独立し、株式会社AutoScale(現:株式会社SocialDog)を創業。
現在は、株式会社SocialDogの代表取締役として、「あらゆる人がSNSを活用できる世界を創る」をミッションに掲げ、SNSマーケティングツール「SocialDog(ソーシャルドッグ)」を提供している。
X(Twitter):https://x.com/koni

X(Twitter)のプロモツイート(プロモ広告)について、基本知識から料金相場、5種類の広告フォーマット、表示場所、メリット・デメリット、2025年以降の新ルール、設定手順、広告が表示されないときの対処法まで網羅的に解説します。

プロモツイートは通常のポスト(ツイート)と同じ形式でタイムラインに表示されるため、ユーザーへ自然にリーチできる広告手法です。一方で、「どの広告フォーマットを選べばいいかわからない」「ターゲティング設定が複雑そう」「予算感がつかめず踏み出せない」といった悩みを抱える方も多いのではないでしょうか。

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目次

X(Twitter)のプロモツイート(プロモ広告)とは

X(Twitter)のプロモツイート(プロモ広告)とは

X(Twitter)のプロモツイート(プロモ広告)とは、X(Twitter)上で配信される有料広告の一種です。Xビジネス公式では以下のように定義されています。

幅広いユーザー層へのリーチを希望する、または既存のフォロワーからのエンゲージメント増大を希望する広告主が、通常のポスト形式で出稿する有料広告

引用:Xビジネス「プロモ広告について教えてください。

※エンゲージメントとは…いいね、リポスト、返信、リンクのクリックなど、ユーザーが投稿に対して行うさまざまな反応のこと

プロモツイートと通常ポスト(ツイート)の見た目はほぼ同じですが、プロモツイートには投稿下部に「プロモーション」のラベルが表示されます。

プロモツイートと通常ポスト(ツイート)には、以下の共通点があります。

プロモツイートと通常ポスト(ツイート)の共通点
  • いいね、リポスト(リツイート)、返信などのアクションができる
  • 引用リポスト(リツイート)による拡散が可能
  • タイムラインに自然に表示される
  • フォロワー以外のユーザーにも配信される

プロモツイートを活用すれば、広告らしさを抑えつつフォロワー以外のユーザーにも届けられます。自然な形でブランドや商品を知ってもらい、ユーザーの反応を得ることも可能です。

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X(Twitter)プロモツイートの種類とフォーマット

X(Twitter)プロモツイートの種類とフォーマット

X(Twitter)プロモツイートで利用できる広告フォーマットは、以下の5種類です。

X(Twitter)プロモツイートの種類とフォーマット

各広告フォーマットには、文字数制限・画像サイズ・動画の長さなど細かな仕様が定められています。それぞれの広告フォーマットの特徴を見ていきましょう。

テキスト広告

テキスト広告は、文章のみで構成される最もシンプルなプロモツイート形式です。通常のポスト(ツイート)と同様に、テキストのみでユーザーに情報を届けます。

テキスト広告の文字数制限は、英数字で280文字以内、全角日本語で140文字以内です。画像や動画の制作が不要なため、すぐに配信を開始できる点がメリットです。ただし、画像や動画がないぶん視覚的なインパクトに欠け、タイムライン上でほかの投稿に埋もれやすい点に注意しましょう。

テキスト広告は、セール情報やキャンペーン告知、ブログ記事やニュースの紹介など、短いメッセージで完結する内容に適しています。

画像広告

画像広告は、テキストと画像を組み合わせたプロモツイート形式です。視覚的な訴求力が高く、プロモツイートのなかで最も多く利用されています。

画像広告の主な仕様は以下のとおりです。

項目仕様
ファイル形式PNG、JPEG推奨(GIFは静止画として表示)
アスペクト比1.91:1(横長)または1:1(正方形)推奨
ファイルサイズ最大5MB
画像枚数1〜4枚
アスペクト比とは…画像の横と縦の比率のこと

画像広告は、商品の写真を見せたいEC・通販、ビフォーアフターを訴求したい美容・サロン、イベントビジュアルを伝えたい飲食店などに適しています。

動画広告

動画広告は、テキストと動画を組み合わせたプロモツイート形式です。商品の使い方や躍動感をストーリー性のある構成で伝えられるため、エンゲージメント率が高い傾向にあります。

動画広告の主な仕様は以下のとおりです。

項目仕様
ファイル形式MP4またはMOV
ファイルサイズ最大1GB
動画の長さ最長2分20秒(推奨は15秒以内)
アスペクト比16:9(横長)または1:1(正方形)推奨
解像度最低720p、推奨1080p

動画広告は、商品の使い方を見せたいEC・通販、サービスの流れを説明したいBtoB、料理の完成過程を見せたい飲食店に適しています。X(Twitter)上では音声をオフにして視聴するユーザーも多いため、字幕を入れて音声なしでも内容が伝わる構成にすると効果的です。

カルーセル広告

カルーセル広告は、2〜6枚の画像または動画を横スワイプで表示するプロモツイート形式です。複数の商品を紹介したり、ストーリーの流れをひとつの広告内で伝えたりできます。

複数の商品を紹介したいEC・通販、導入ステップを順に説明したいBtoB、メニューをまとめて見せたい飲食店、ビフォーアフターを段階的に伝えたい美容・サロンに適しています。

1枚目で興味を引き、最後のスライドにCTA(購入や登録など具体的な行動を促すメッセージ)を配置すると、スワイプ完了率とコンバージョン率の向上が期待できます。

モーメント広告

モーメント広告は、複数のポスト(ツイート)をまとめて1つのストーリーとして配信するプロモツイート形式です。通常のポスト(ツイート)では伝えきれない情報も、関連する複数のポスト(ツイート)をまとめて表示できます。

長文のコンテンツを届けられる点と、ブランドの世界観を深く訴求できる点がメリットです。一方、制作に時間がかかる点と、ユーザーが最後まで読まない可能性がある点には注意が必要です。

モーメント広告は、イベントレポートや舞台裏のまとめ、商品開発ストーリーの紹介、複数のユーザーレビュー、長文のハウツーガイドなどに適しています。タイトルで「続きを読みたい」と思わせる工夫をすると、離脱を防ぎつつ情報を届けられます。

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X(Twitter)プロモツイートの表示場所

X(Twitter)プロモツイートの表示場所

X(Twitter)プロモツイートが表示される主な場所は、以下のとおりです。

X(Twitter)プロモツイートの表示場所

それぞれの表示場所の特徴を解説します。

タイムライン

タイムラインは、X(Twitter)プロモツイートの最も一般的な表示場所です。ユーザーがフォローしているアカウントのポスト(ツイート)と一緒に、プロモツイートがタイムラインの上部または上部付近に表示されます。

タイムラインへのプロモツイート表示には、2つのルールがあります。1日にユーザーが目にする広告数には上限が設けられていること、そして同じプロモツイートは同一ユーザーに1回しか表示されないことです。

広告は、広告主が設定したターゲティング条件に合致するユーザーに配信されます。

<ターゲティングとは>
広告を表示する対象ユーザーの条件を絞り込む設定のこと。

ユーザーの興味関心やフォロー中のアカウント、検索履歴などをもとに、関連性の高い広告が届けられます。

検索結果ページ

検索結果ページは、ユーザーが特定のキーワードで検索したとき、検索結果の最上部にプロモツイートが表示される配信面です。広告主が「キーワードターゲティング」を設定し、ユーザーの検索キーワードと広告主の指定キーワードが一致した場合に広告が表示されます。

検索結果ページへの配信は、能動的に情報を探しているユーザーに届くため、購買意欲の高い層へアプローチできます。

また、競合他社のブランド名や関連キーワードでも広告を表示できるため、競合商品を検討中のユーザーに自社商品を提案するといった活用も可能です。

プロフィールページ

プロフィールページは、ユーザーが特定のアカウントのプロフィールを訪れたときに、そのアカウントのタイムライン上にプロモツイートが表示される配信面です。

プロフィールページへの配信のメリットは、特定のアカウントに興味を持つユーザーに届けられる点です。

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X(Twitter)プロモツイートの料金相場

X(Twitter)プロモツイートの料金相場

X(Twitter)プロモツイートの料金は、最低出稿金額の設定がないため、広告主が自由に予算を決められます

また、X(Twitter)広告の料金はオークション形式で決まるため、アクションごとの価格は固定されていません。

広告キャンペーンで支払う金額は、以下の4つの要素によって変動します。

広告料金の変動要因
  • 広告の品質(クリック率やエンゲージメント率など、ユーザーの反応のよさ)
  • ターゲットとするユーザー層の人数
  • 同じオーディエンスをターゲティングしている他の広告主の数
  • 入札額

※オーディエンスとは、広告の配信対象となるユーザー層のことです。

課金方式はキャンペーンの目的によって異なり、設定した目的に応じたアクションが発生したときのみ課金されます。

たとえば、ウェブサイト訪問数を目的に設定したときはリンクのクリック時のみ課金されます。エンゲージメントを目的にしたときは、いいね・リポスト(リツイート)・返信などのアクションが発生した際に課金されます。

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X(Twitter)プロモツイートを利用するメリット

X(Twitter)プロモツイートを利用するメリット

X(Twitter)プロモツイートを利用する主なメリットは、以下の3つです。

それぞれのメリットを詳しく解説します。

自然な形でユーザーに届けられる

X(Twitter)のプロモツイートは、通常のポスト(ツイート)とほぼ同じ見た目でタイムラインに表示される点が大きなメリットです。

プロモツイートには「プロモーション」というラベルが付きますが、ラベル以外のデザインは通常のポスト(ツイート)と変わりません。

いいね・リポスト(リツイート)・リプライといった操作も通常どおり行えるため、ユーザーは広告と意識せずタイムライン上で閲覧できます。

二次拡散による費用対効果の向上が見込める

X(Twitter)プロモツイートは、リポスト(リツイート)経由で別のユーザーに届いた場合、追加の広告費用が発生しません。これを「二次拡散」と呼びます。

リポスト(リツイート)されたプロモツイートを別のユーザーが閲覧・クリックしても、その分の費用は課金されません。

低予算から始められる

X(Twitter)広告には、最低出稿金額の制限がありません

ただし、実務上は1日あたり1,000円以上の予算設定が推奨されています。予算が少なすぎると表示回数が極端に減り、効果測定に必要なデータを十分に集められないためです。

まずは1日1,000〜3,000円程度で試験的に配信を始め、成果を見ながら予算を段階的に増やしていく方法が効果的です。

しかし、配信を始めたあと、「どの投稿が反応を得ているか」「予算に見合う成果が出ているか」を毎日確認するには、相応の時間と労力がかかります。

効果測定や分析に時間を取られる場合は、X(Twitter)運用ツール「SocialDog」の活用をご検討ください。フォロワー獲得分析や投稿分析をダッシュボードで一目で確認でき、振り返りにかかる時間を大幅に短縮できます。

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X(Twitter)プロモツイートを利用するデメリット

X(Twitter)プロモツイートを利用するデメリット

X(Twitter)プロモツイートを利用する際、注意すべきデメリットは以下の3つです。

ここからは、それぞれのデメリットと対策を解説します。

引用リポスト(リツイート)は削除できない

X(Twitter)プロモツイートを削除しても、ユーザーによる引用リポスト(リツイート)はX(Twitter)上に残り続けます

プロモツイートに誤った情報や不適切な表現が含まれていた場合、引用リポスト(リツイート)で拡散された内容はあとから削除できません。

このリスクへの対策としては、配信前に複数人で内容をチェックすること、社内承認フローを確立すること、少額予算でテスト配信を行うことが有効です。

炎上リスクがある

X(Twitter)は拡散スピードが速いプラットフォームです。そのため、プロモツイートの内容が不適切と判断されると、短時間で炎上に発展するおそれがあります。

炎上が発生すると、批判的な引用リポスト(リツイート)や返信(リプライ)が急増し、企業のブランドイメージに深刻なダメージを与えかねません。

炎上リスクを軽減するには、広告配信前にX(Twitter)広告ポリシーへの準拠を確認してください。また、ジェンダー・人種・宗教など多角的な観点でクリエイティブ(広告用の画像・動画・テキストなどの制作物)をチェックし、炎上発生時の対応マニュアルも整備しておきましょう。

流し読みされやすい

X(Twitter)のタイムラインは投稿の流れが速く、ユーザーはひとつひとつのポスト(ツイート)をじっくり読まずにスクロールする傾向があります。

プロモツイートも通常のポスト(ツイート)と同様にタイムライン上を流れていくため、ユーザーの目に留まらずスルーされるリスクがあります。

スルーを防ぐには、冒頭の1行でユーザーの興味を引くコピーを配置しましょう。

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X(Twitter)プロモツイートの新ルール

X(Twitter)プロモツイートの新ルール

X(Twitter)は2025年6月以降、プロモツイートの広告フォーマットに関する新ルールを導入しました。

2025年に導入されたX(Twitter)プロモツイートの新ルールは、以下の3つです。

以下、それぞれのルールを詳しく解説します。

ハッシュタグのテキスト内使用禁止

2025年6月27日以降、プロモツイートの広告テキスト内にハッシュタグ(#)を含めることは禁止されています。

ただし、プロモツイート以外の通常のポスト(ツイート)では、従来どおりハッシュタグを使用できます。

URLのテキスト内使用禁止

2025年7月29日以降、プロモツイートの広告テキスト内にURLを直接記載することは禁止されています。URLを含む広告は審査で不承認となり、配信できません。

広告本文にハッシュタグやURLを含めてはなりません。

引用:Xビジネス「広告品質ポリシー

ランディングページ(商品紹介や申し込みフォームなどを掲載した、広告のリンク先ページ)へユーザーを誘導したい場合は、URLを直接記載せず、ウェブサイトカード広告、カルーセル広告、コレクション広告などを活用しましょう。

絵文字使用の制限

2025年7月29日以降、プロモツイートの広告テキストで使用できる絵文字に制限が設けられています。1投稿あたり2種類以上の絵文字を使用することは禁止されています。

ただし、日本および韓国向けに配信する広告はこの制限の対象外であり、従来どおり複数の絵文字を使用できます。それ以外の国や地域向けに配信する場合は、使用できる絵文字は1種類までです。

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X(Twitter)プロモツイートの始め方・設定手順

X(Twitter)プロモツイートの始め方・設定手順

X(Twitter)でプロモツイートを配信するまでの設定手順は以下のとおりです。

X(Twitter)プロモツイートの始め方・設定手順
  • X(Twitter)アカウントと広告アカウントの準備:X(Twitter)アカウントにログインし、Xビジネスにアクセス。初回は国・タイムゾーン・連絡先情報・支払い方法を入力し、広告アカウントを作成する
  • キャンペーンを作成:X(Twitter)広告マネージャーで「キャンペーンを作成」を選択し、広告の目的(エンゲージメント獲得、ウェブサイトへの誘導、フォロワー獲得など)を設定
  • 広告グループを設定:キャンペーンの下に広告グループを作成し、ターゲティング条件(年齢、性別、興味関心、地域など)と予算・入札額を設定
  • クリエイティブの設定:プロモーションするポスト(ツイート)を選択。既存のポスト(ツイート)を広告として使用する方法と、広告用に新規ポスト(ツイート)を作成する方法の2種類がある
  • キャンペーンを開始:設定内容を確認し、「キャンペーンを開始」をクリックすると、プロモツイートの配信が開始される

手軽にプロモツイートを始めたい場合は、X(Twitter)ホーム画面左メニューの「もっと見る」から「広告」を選択し、「オートプロモート」機能を利用する方法もあります。

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X(Twitter)プロモツイートができない・表示されない時の対処法

X(Twitter)プロモツイートができない・表示されない時の対処法

X(Twitter)プロモツイートの配信で問題が発生した場合は、原因に応じた対処が必要です。よくあるトラブルと対処法を以下の表にまとめました

トラブル原因対処法
プロモーションボタンが表示されないXプレミアムに加入していないXプレミアムに加入する
広告が配信されない・クレジットカードの登録情報に問題がある
・ターゲティング条件が狭すぎる
・支払い方法の設定画面でカード情報を確認し、更新する
・ターゲティング範囲を拡大する
審査に落ちる・テキスト内にハッシュタグを使用している
・テキスト内にURLを直接記載している
・X広告ポリシーで禁止されたコンテンツが含まれている
・ハッシュタグをテキストから削除する
・URLを削除し、ウェブサイトカードを使用する
・X広告ポリシーを確認し、該当箇所を修正する

上記の対処法を試しても解決しない場合は、X広告ヘルプセンターからお問い合わせください。

まとめ

この記事では、X(ツイッター)プロモツイートの基本や料金相場、5種類の広告フォーマット、2025年以降の新ルール、設定手順について解説しました。

プロモツイートは通常のポスト(ツイート)と同じ見た目でタイムラインに表示されるため、広告感を抑えつつ、フォロワー外のユーザーにも自然にリーチできます

ただし、2025年6月以降は以下の新ルールが導入されているため、注意が必要です。

項目内容
ハッシュタグ広告テキスト内での使用禁止
URL広告テキスト内での直接記載禁止
絵文字日本・韓国以外は1種類まで

配信前にX広告ポリシーを確認し、複数人でクリエイティブをチェックすれば、炎上リスクを軽減できます。

まずは1日1,000〜3,000円程度の少額予算でテスト運用を始めてみてください。

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この記事の執筆者

SocialDog編集部
SocialDogは、100万以上のアカウントに利用されている、国内ユーザー数No.1※のSNSマーケティングツールです。
X(Twitter)を中心に、複数のSNSプラットフォームに対応するツールとして培った知見をもとに、SNS運用に役立つ情報をお届けしています。
※2023年1月期_指定領域における市場調査(調査機関:日本マーケティングリサーチ機構)

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